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団体プロフィール

団体情報

団体名 【刈谷市】特定非営利活動法人 教育の機会をつなぐ三つ葉
ふりがな とくていひえいりかつどうほうじんきょういくのきかいをつなぐみつば
外部リンク 三つ葉ポータルサイト

主な活動拠点

拠点の名称 ハナレ
郵便番号 474-0002
活動拠点の住所 愛知県大府市北崎町

代表者情報

氏名 三浦 純子
ふりがな みうらじゅんこ
E-mail(1) anyschooling.mitsuba@gmail.com
役職 代表理事
性別 女性

事務局情報

役職 代表理事
性別 女性

詳細情報

設立年月日 2022/1/2
会員数 主要スタッフ14名、支援スタッフ 若干名
会員の主な年齢層 20代, 30代, 40代, 50代, 60代, 70代(会員制ではなく、どなたでも参加していただけます)
活動の対象者 不登校や部分登校の児童や保護者、学校生活や学習に悩む人、こどもの学びと育ちに関心のある方
活動頻度 (月曜日:座談会や体験企画、金曜日:スクーリング、第4火曜日:大府市教育支援センターで活動、第1・2木曜日:学習支援)
活動時間帯 10時00分から15時00分
入会金の有無 無し
会費の有無 (座談会や個別相談は無料、体験企画は実費、スクーリングは授業料あり)
会則の有無 有り
会報の有無 有り(機関紙「むすびみつば」 年2回発行)
会員募集状況 (いつでもご相談・ご連絡ください)
入会方法 メールにて問い合わせ(メール、または、公式LINEからお問い合わせください)
活動内容紹介  こどもが学校生活を快適に続けられるように、あるいは、登校しない期間も人や社会と繋がり、豊かに学び続けられるように。家庭・学校・地域と連携しながら、すべてのこどもに寄り添い、主体性を育み、教育の機会をつなぐ活動をしています。
①保護者の座談会(毎月1回月曜日)
  保護者の座談会、ミニ講習会、こどもの交流会、さんすう講座、給食あり
②こどもの体験企画(毎月1〜2回月曜日)
  季節の行事、スポーツ企画、アート企画、作品展、創作活動、調理実習など
③個別相談(随時)
  心理相談、ホームスクール、進路、こどもとの過ごし方など
④多様な学び/Any Schooling(毎週金曜日)
  体験、教科横断型の学び、生教育、キャリア教育、対話をとおした主体的な学びの活動。
⑤いのちや人権を考える研修会(長期休暇時に開催)
  いのちの安全教育、包括的性教育、教員や支援者向け研修など
活動目的  現在日本では、不登校児童生徒の数が年々増えています。また、こどもの自殺率が増え続けているという悲しい状況があります。
 登校しているこどもは、学校生活を快適に続けられるように。不登校のこどもは、学校から離れている期間も人や社会とつながりを持ち、自分らしく学んで価値観を広げながら、社会で自律して生きるために。家庭教育、学校教育、地域教育が補完しあいながら、教育の機会をつないでいけるように活動しています。
 誰もが困ったときには安心して頼り、自分もまた誰かの力になれる。受援と支援が温かく循環しながら、こどもも大人も夢を描ける社会を目指してまいります。
PRや実績など 2022年1月、『〜教育の機会をつなぐ〜三つ葉』を団体として設立。
2022年7月〜2025年3月、大府市協働企画提案事業に採択。
2023年2月、文部科学省と愛知県に『家庭教育支援チーム』として認証登録される。
2025年4月、特定非営利活動法人として登記。
2025年7月〜 大府市のNPO立ち上がり支援事業助成に採択。

愛知県内21市町、また県外からも参加者や研修者が訪れ、参加者は活動4年半で述べ3000人に登り、個別相談件数は、延べ700件に迫る。
所属団体 文部科学省と愛知県の「家庭教育支援チーム」、愛知県フリースクール等連絡協議会、あいち子どもの学びと育ちの権利協議会
主な会員職業 * 活動参加に資格は必要ありません

<現スタッフの経歴例>
小中高等学校教員免許・勤務、校内 心の相談員、通級指導教諭、特別支援教育支援員、キャリアコンサルタント、管理栄養士、児童発達支援士資格、放課後児童支援員認定資格、思春期保健相談士、健康運動実践指導者、理学博士、幼稚園教諭、保育士、愛知子育てネットワーカー、防災士、子ども発達障がい支援アドバイザー、思春期発達障がい支援アドバイザー、”不登校児童生徒の親”経験者
活動日 月曜日、金曜日、その他不定期
保険関連 当団体は、希望者にスポーツ保険をご案内しています
当団体スタッフは、ボランティア保険に加入しています
ボランティア受け入れ可否 可
ボランティア内容 子どもと交流、体験企画の提案、運営業務支援など